スタッフ:鈴木 効

2021年10月2日

COMPANY

わたしたちのこと

鈴木 効

代表取締役

設計、現場監理、営業を担当。

二級建築士/インテリアコーディネーター/既存住宅状況調査技術者/
福祉住環境コーディネーター/整理収納アドバイザー2級/ライフスタイルプランナー
愛知県出⾝

家族のコミュニケーションが、しあわせを作るのだと思います。

私は、毎日の暮らしの中で感じる“ちょっとした幸せ”は、人との関わり合いの中で生まれるのではないかなと思っています。家族は一番身近にコミュニケーションをとる存在です。お客様の生活に合った動線や間取りを考え、少しでもそこに住まう人のストレスを減らして、家族が楽しくコミュニケーションをとれるようにすること。それは日々を楽しく幸せに暮らしていくという事に繋がるのではないでしょうか。「家族の会話が増えました」「子どもに優しく接することができるようになりました」などのお声をいただくと、この仕事をしていて良かったなって、心底思います。

「暮らしやすさ」に重きをおいた住まいづくり。

コミュニケーションだけでなく、生活動線や収納スペースなど暮らしやすさにつながる配慮も大切です。「動きやすい家事動線になっている」「あるべき場所に収納スペースがある」など当たり前のことを当たり前に設計することが、暮らしやすい住まいづくりの基本だと考えています。住まいは毎日を過ごす場所。心地よさや便利さのちょっとした違いが日々蓄積されて大きな違いとなります。毎日のように「心地よい」「暮らしやすい」と思っていただける住まいづくりが、私の目標であり、ライファ大塚スタッフ全員の理想です。

鈴木 効の担当事例(実績の一部をご紹介)
>東京都豊島区 I様邸 「子どもと一緒のにぎやかな暮らし」
>東京都文京区 N様邸 「木のぬくもりを感じるやさしい空間」
>東京都豊島区 M様邸 「築50年の古マンションを光差し込む開放的な空間に」
>東京都板橋区 T様邸 「無垢材のカウンターがあるキッチン」
>東京都新宿区 N様邸 「ワンルームをホテルライクなオシャレ空間に」
>東京都新宿区 F様邸 「壁面いっぱい 大容量収納があるリビング」

鈴木 効ってどんなひと?

小さい頃は顔が真ん丸でした。今とはまるで違います。
大学では教育学を専攻していたので、教員免許を持っています。写真は、林間学校に同行した時のもの。
INAXで働いていました。こんな髪型でした。なんでこんなスーツを着ていったんだろう。
趣味はカラオケ。家族で5時間歌い続けたことも。写真は息子です。
施主様に、ご趣味や休日の過ごし方など暮らし全般についていろんなお話をお聞きするのが楽しいんです。
プランを検討する際、図面だけじゃなくヒアリング資料も机いっぱいに広げてしまいます(笑)。

LIFA OTSUKAのこと

下記1〜5のページを順に見ていただくことでLIFA OTSUKAのリノベーションのことがわかります。

1,CONCEPT,住まいづくりの考え方
2,ORIGINALITY,わたしたちの特長
3,MENU,リノベーションメニュー
4,Flow,リノベの流れ
5,Stuff,スタッフ紹介
1|住まいづくりの考え方
2|わたしたちの特長
3|リノベーションの流れ
4|スタッフ紹介
5|セミナーや現場見学会

Posted by 管理人