ちょっとリフォームで、新型コロナ対策を!②

在宅ワークのためのスペース、どうしていますか?

在宅ワークでは、仕事に集中できるワークスペースの確保が不可欠ですが、新たに仕事のための空間を生み出すのはなかなか難しいもの。そこでご自宅でより快適に過ごしていただくため、ライファ大塚から、リフォームアイデアをご提案いたします。

代表取締役 鈴木 効

1. 押入れをプチ書斎に!

仕切りの位置や部材を変えるだけで、収納スペースを自在にカスタマイズ可能なLIXIL「ヴィータス パネル」を使えば、押入れがワークスペースに早変わり! 秘密基地みたいでカッコいい!って思いませんか?(笑)

ヴィータス パネル

参考予算:¥235,300~
※「引き出しあり」の場合。消費税抜き。工事費等含まず。詳細はお問合せください。


2. キッチン横のママ用スペース

奥様のためのワークスペース。キッチン横に作ることで、家事と仕事の両立をサポート。基本は、パソコンで料理のレシピを見たり、保育園の連絡帳を書いたり、持ち帰りの仕事をこなしたりといった、ちょっとしたワークをするための場所ですが、在宅ワークのスペースとしても活用できます。


3. リビングにワーク&スタディコーナー

在宅ワークが増えると、お子様との接点も多くなりますよね。ワークスペースを新たに検討するなら、お子様と一緒のワーク&スタディコーナーを作る、というのも一つのアイデア。特に、小さい子どもはいつでも親のそばにいたいもの。ママやパパが仕事をする横で勉強すればいつでも勉強をみてあげられ、日々の勉強のくせをつけさせやすく、親子の会話も増えるのではないでしょうか。


4. お庭に開放感あふれるワークルーム

在宅ワークに完全シフトするという方は、LIXILの「ガーデンルームGF」で開放感あふれるワークルームを新設するというプランもおすすめ。観葉植物などを配置して、お気に入りのリラックス空間を作ってみてはいかがでしょう。休日にバーベキューを楽しんだり、花粉の季節や雨の日の洗濯物干し場として利用したり、ワークスペース以外にも活用できます。

ガーデンルームGF

参考予算:¥851,700~
※消費税抜き。工事費等含まず。デッキ別売。詳細はお問合せください。


いかがでしたでしょうか。今回は「在宅ワークのためのスペース」をテーマに、ちょっとしたリフォームアイデアをご紹介いたしました。ご自宅のワークスペースづくりの参考にしていただければと思います。

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「ちょっとリフォームで、新型コロナ対策を!①」 ウイルスを家の中に持ち込まない!

「ちょっとリフォームで、新型コロナ対策を!③」 「今ある収納」プラスαで収納力アップ!

「ちょっとリフォームで、新型コロナ対策を!④」 食料品のストック場所に困っていませんか?

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